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「売上」を上げたいアナタへ

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「売上を上げたい」

そう考えている経営者、社員、個人事業主。
そして、今後、起業をしたいと考えている起業予備軍のあなたのために


「売上を上げたい」
「将来が不安」
「どうしたらいいんだ」
「新規客の集客がしたい」
「既存客が離れていく」
「顧客単価が下がっていく」
「粗利が低下している」

コンサルとして様々な企業の経営者、社員の方とお会いしていて、
そのような話を聞く機会があまりにも多い。

もし、あなたがこのような方であれば、
そのようなあなたのためにこのブログを書きたいと思う。

私は現在、東京都港区麻布に自宅兼事務所を持つ、
売上最大化DRMコンサルタント。
コスト削減やオペーレーションなどではない。
「売上を上げること」
そのことを専門にしている。
さらに、DRMだ。営業チャネルを持っているクライアントもいるが、
いずれにせよ。主にダイクレトマーケティング。要は通販の仕組みを
構築し、売上を最大限上げていく。

現在、主に大手企業の顧問などをさせていただいている。
これまではネットでの募集はせず、
既存のクライアント様のご紹介のみで、
コンサルティングをさせていただく先を決めていた。
また、現在はこれ以上の顧問をさせていただくことは対応できないため、厳しい。

ただ、ちょうど、ある知人の社長と話をしている時に、
「このような状況だからこそ、あなたの話を聞きたいんです」と言われて、
ハッとした。ネット上などで、顧問をさせていただくほどでなくとも、
少しのヒントでも、多くの方のために提供させていただくことはできないか。

このような状況。この不況の状況下。
もちろん、私のできることは限られている。
売上が最大化するヒントをお伝えすること。

行動はあなただ。

顧問をさせていただいたクライアントの全てが成功しているわけではない。
正直に言うと、全てではない。
ただ、成功する確率は上がるはずだ。

経営大学院などマーケティングなどは徹底的に研究をしてきたことに加え、
とにかく実践をしてきた。
(MBAなどよりは実践の方がはるかに重要だ。)

クライアントの事例はNDA(秘密保持)を結んでいるため、
事例は新聞など一般に公表されているものを活用し、お話をしたい。

成功パターンについてはあえて全ては話をしない。
それを読み取ることで売上を上げる力がつくはずだ。

途中、脱線すると思うが、許してもらいたい。
反響があれば、続けるし、反響がなければ止めたいと思う。

仕事の合間に書くため、不定期での更新になることはご容赦いただきたい。

あなたが勝ち続けることを心より願っている。

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[ 2009/03/12 00:48 ] 売上増大 | TB(0) | CM(2)

不況に勝つ売上増大法

「売上」に悩むあなたに
本ブログは、次の目的のために情報を提供したい。

1.最新の成功事例をあなたにご提供
2.不況でさえ、売上を増大させた事例をご提供
「不況に勝つ」というあなたに情報を発信したい


本日の記事は動画の次にあります。

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経営の神様、松下幸之助の動画をあなたにプレゼント
[ 2009/03/14 23:05 ] 売上増大 | TB(0) | CM(6)

マンガで売上を上げる?

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「売上が上がる言葉を知っているか?」



「売上が上がらない」
そのような相談を受ける時、原因をクライアントと共に探っていくことがスタート。
よくあるのが、「顧客」の言葉で伝えていないということ。


あなたに聞きたい。
「売上を上げるために必要な言葉を知っているか?」



クライアントの新規客獲得の広告クリエイティブやコピーライティングなどに非常にありがちだ。
「顧客」の言葉を使っていない。


重要なのは「顧客の言葉」
それを使うことだ。


顧客は専門家ではないのだ。
あなたのように常にその業界に触れているわけではない。
あなたが「当たり前」と思っていることが当たり前ではないのだ。


だからこそ、非常に分かりやすい言葉で説明をする必要がある。
「子供でも分かる言葉で、あなたの商品を説明すること」だ。


今回の記事。それはその延長線にあるものだ。

「企業が漫画を活用
漫画雑誌の販売が低迷する中、企業の活用は活発に」

参考:日本経済新聞



「子供でも分かる言葉」これはコピーライティングの時に意識することとしてよく使われている。
だが、今回の記事はそれ以上だ。


文章を簡単にするだけではない。


活字離れの現代の消費者に合致した、マンガを使う。
マンガはあなたも時々読んでいるのではないだろうか?
そのマンガを今や企業が漫画を活用するようになってきている。


企業が活用している事例は下記のとおり。
・ミツカン:社内報で営業など現場社員の活躍を紹介
・ソニー銀行:ネット銀行の特徴を冊子で紹介
・NTTドコモ:携帯サービスを自社サイトで解説
・ライオン:衣料用洗剤「アクロン」の販促に、漫画を活用


このように書くと、あなたは疑問に思うのかもしれない。
「周りの経営者でマンガを活用している事例はあまりないのだけど」


だが、私の知人の経営者連中。
中小企業でも、この漫画を活用することにより、売上を伸ばした事例が生まれてきている。


以前は確かに「漫画」というものをバカにする世代はいた。
漫画雑誌「少年マガジン」「少年サンデー」が1959年に発売。
その団塊世代の中には、大人になっても漫画を読み続ける人々もいる。
ましてや、我々のようなそれ以下の年齢の消費者は、漫画で説明を受けることに抵抗が少なくなっている。


さらに、極端な話、漫画が載っているだけで、「とりあえず、読んでみよう」という人も多く存在する


私が見てきた案件では、女性の20代~30代において、特にレスポンスが高い


ただ、「マンガ」だけではない。
どのような手段でも良い。


要はあなたのビジネス、企業、商品の言葉ではなく、まずは消費者の言葉で消費者に語りかけてもらいたい


それだけで、大きくレスポンスは改善する。

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[ 2009/03/29 15:28 ] 売上増大 | TB(0) | CM(2)

不況時、消費者が買う3つのステップ?

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不況時に消費者が買う3つのステップ?


もともと、私は買い物が大好きというわけではない。
それでも、書籍は膨大に買っていたし、お金は比較的使う方だったと思う。


だが、最近、変わってきた。


「あれを買おう」


そう思って店に行く。
そして、その目的の商品をとる。
会計を済ませるため、レジに向かう。


「やっぱり、止めよう」
だが、実際には購入しない。


「不況」という言葉。
それ自体、あまり好きではない。負けたくない気持ちが先に来る。
それでも、実際には僕にも強い影響を与えているのだろう。


今回の記事だ。
不安を抱えている消費者が3段構えで支出を選別しているという話だ。

「消費者の見極め厳しい。

第1ステップ「買い物の量をまず絞る」

第2ステップ「必要な品物は安く買う」

第3ステップ「安くて価値もあるものを選ぶ」」

引用:日本経済新聞 2009年4月8日「マイナス景気」より
※詳細は上記引用の内容を確認していただきたい。



まず「買わない」


基本、買い物の量は絞っている。
(大和総研の08年度消費が前年比0.2%減から、09年度は1.7%減とさらに低下すると予測されているとおりだ。)


それでは、あなたはどうすれば良いのか?
買わないサービスを展開できるのであれば、それもありだ。
「カーシェアリング」などがその最たるものだ。
だが、あなたのビジネスでそれを網羅できることは少ないだろう。


重要なことは次の2つだ。
第2、第3ステップが重要だ。


「必要なもの」を安く買えるなら買う。


「必要なもの」を安く買えるなら買うのだ。
この際、安くはどうでも良い。
(第3ステップに関係してくるものだと思う。)
まずは、「必要なもの」。ここを押さえてもらいたい。


あなたが通販をしているのであれば、DMやサイト上の必要性の箇所は十分だろうか?
また、その必要性を訴えている箇所の信頼性は高いか?


「これって本当に必要なの?」
これは見込み客が頭の中で考えていることだ。
あなたが無理に必要性を訴えるのではダメだ。


この説明は信用おけない。と思ってしまうだろう。
だからこそ、「必要性」を「信頼性」を加えて、訴えることが重要だ。
あなたのビジネスが通販でなくても、同様だ。


そして、注意していただきたいのが、第3ステップ


「安くて価値もあるものを選ぶ」


不景気の中の見込み客が、常に頭の中で考えている事だ。
「あまり、不要なものは買いたくないなー」と。


それでも価値があるものには、お金を払われている。
最近、シニアの同窓会が高級ホテルで行われている事例もあるように。


「それは本当に行きたい」「お金を払っても良い」と思うものにはお金を払ってしまうのが人間だ。
子供のためのプレゼント、親のためのプレゼントなども同様だろう。


消費者が価値を感じるものにはお金を払っているのだ。


買わないわけではない。


「必要性」と「価値」があるものには、お金を払う。
「必要性」「価値」に見込み客が信頼できる「信頼性」を加え、あなたのビジネスに可能な限り、反映させることだ。これは不況時でなくても、重要な要素。


不況の今、なおさら意識してもらいたい要素だ。

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[ 2009/04/08 12:55 ] 売上増大 | TB(0) | CM(0)

なぜトイレの蓋をするだけで99%の会社・店は儲かるのか

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なぜトイレの蓋をするだけで99%の会社・店は儲かるのか


このブログを読んでいるあなたは、ブログタイトルで「読もう」と思ったはずだ。
タイトルは2009年4月11日付の日本経済新聞一面の広告。
あっぱる出版社のもの。


タイトルにある、
「なぜトイレの蓋をするだけで99%の会社・店は儲かるのか?」だけでなく、
「100年に1度の大不況は吉本興業のケチケチ商法で乗り切れ!」や
「島田紳介の話し方はなぜ9割の人を動かすのか」が3つ並んで載っていた。


同じ紙面にある他の広告と比べるとこの3つのタイトルは圧倒的に目立ってた。
(正直、完成度が高い)


ところで、AIDMAはご存知だろうか?
次の要素を表すものだ。

・Attention(顧客の注意を引く)
・Interest(興味、関心を引く)
・Desire(欲求を高める)
・Memory(記憶)
・Action(購買行動を起こさせる))



活用方法を間違えないでもらいたい。


全要素を一気に意識する必要はない。
何よりも重要なことはAttention(注意)だ。


大抵はこれが出来ていない。


これを改善するだけで大幅に改善されることがある。
広告が氾濫している中、注意喚起をしなくては、広告は見られない。
見られなければあなたの商品が売れるわけがないのだ。


先ほどの書籍のタイトル。実は巧妙に仕掛けられている。
ここでは2つのポイントに絞ってあなたにお話しする。ぜひ活かしてもらいたい。


重要なことを言おう。
先ほど、話をしたように。。


広告は氾濫しすぎている。


まずは、注意喚起させる必要がある。注意喚起する方法としては基本的な方法である「文字の大きさ」などがあるが、それは省略する。
注意喚起に必要なのが「好奇心」だ。そのタイトルでは全てを見せない。続きを読みたくなるという気持ちにさせることが必要だ。
それにより、その広告が目に入った時、続きを読みたくなる。
そこでしっかり広告を見るようになるのだ。


さらに。。


「顧客は信じない」


多くの広告が氾濫しすぎていて、その全ての広告が「商品」の良さをアピールしている。
全て信じて、買い物をしまくっていたら国民全てが破産だ(笑)当然、信じなくなっているのだ。


「信じない」のだ。
それを払拭するために、顧客に信じさせるために、活用しているものがある。


「数字」だ。


数字を見せることで、信用させる要素を加えてい。


まず、「好奇心」「数字」。
この2つの要素を活用してもらいたい。
それだけでも、広告コピーの質は向上するだろう。


あなたのビジネスが成功に向かうために。

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[ 2009/04/13 10:38 ] 売上増大 | TB(0) | CM(1)













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