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ある成功企業の大失敗

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「ある有名レストラン(成功企業)の失敗」


数年前、私が大好きだった東京都港区にある有名レストラン
名前は明かすことができない。
評判が非常に高く、その評判は東京都内のみではなく、全国的なものだった。


実際、飲食店関係のセミナーなどだけでなく、一般の経営者対象のセミナーなどでも模範例として取り上げられていた。
その有名レストランを経営されている方は非常に有名であり、書籍なども出していた。


今も有名な経営者だろう。
私も以前は素晴らしいと思っていた。
今はそう思わない。
あくまで、「以前」だ。


それでも、大好きだったレストランだ。
そのレストランには頑張ってほしい。
その意味で、あなたに悪い印象を持たれないように、ここでは名前を明かさないようにしたいと思う。


数日前、私の知人とその店の前を通った。


彼は私に言った。


「この店は昔は良かったよね。でも、今は居酒屋だね」


その店の中の様子がかすかに見えたが、お客さんはいないようだった。
別に居酒屋が悪い訳ではない。
しかし、以前は高級レストランだったのだ。


夢のような世界を体験


私が頻繁にそのレストランに通っていた頃は、夢のような世界を体験させてくれた。
料理のことは完全に覚えていない。
特別美味しいというわけではなかったのだろう。
ただ、「感動」を与えてくれたのだ。
他と比較できないほどの最高のサービスだった。


ポジショニングの観点から言えば、多くの顧客に「感動」という一言を刻み込んでいたのだと思う。
まさに「感動」のポジションだった。


しかし、その店は有名になり、色々なところに店舗を展開し、経営者も賞賛され、セミナーなどに取り組んだ。
経営者の方はその店の経営をおろそかにしているように見えた。


「成功したことに満足してしまったのだろうか?」


そんなことを私は考えていた。
案の定、単なるレストランになり、もはや「感動」はなくなった。


それでも、経営者は気がつかなかったのだろう。
顧客の心の中に唯一のポジショニングが吹っ飛んでしまったことを。
相変わらず、セミナーなどをやっているみたいだ。


私は残念で仕方がない。


もはや、その店は単なるレストラン以下だ。


知人は「居酒屋」と呼んだのだ。


優れたポジショニングを見いだしたとしても、それを実行することは容易ではない。
非常に長い時間と労力がかかるのだ。


ましてや、それを実行し、顧客にその「一言(ポジション)」を刻み込んだとしても、自社の変化、消費者の変化、競合の変化によってそのポジションはあっという間に吹き飛んでしまう。


これがマーケティングの基本中の基本だ。
ポジショニングの維持は非常に難しい。
先のレストランはその優れたポジショニングを展開し、そのポジションが顧客の心の奥底にまで刻み込まれ、膨大な口コミがされていたのだ。
しかし、その維持に失敗した。
非常に残念な例だと思う。


もし、あなたがポジショニングに成功したならば、注意してほしい。
そのポジションを注意深く観察し、維持することに注意してほしいのだ。
そのポジションはあなたのビジネスの強みだ。
それを失うことはビジネスを失うことにつながる可能性もある。


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[ 2010/03/01 13:09 ] 売上増大 | TB(0) | CM(2)

落胆することがあるだろうか?

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あなたは落胆することがあるだろうか?


あなたは落胆することがあるだろうか?
何かについて、思い悩むことはあるだろうか?


私にはそれがあった。
会社員の頃もあったと思うが、今はそれを覚えていない。
独立した後は比較的成功していたとしても、常にぼんやりとした不安と戦っていた。


特に経営者の方、個人事業主の方はそのような大変な状況の日々を戦っているのだと思う。
資金ショートするかもしれないという不安の中、四六時中仕事のことを考え、没頭する。
それでも、そのモチベーションもなくなるくらい、落胆してしまうこともあると思う。


私も同感だ。


その気持ちが理解できる。
しかし、そのような気持ちがここ最近全くなくなった。
別に人間が強くなったわけでもない。
仕事が変わったわけでもない。


思い悩むことが圧倒的に少なくなったその理由


それはたった1つの言葉のおかげだ。
これまで当ブログでは色々な名言をご紹介させていただいた。
しかし、それらと比べても、圧倒的な力を感じる。
聞いた瞬間は感動しても、その感動がすぐに消え去るような名言とは違う。
圧倒的な力が私の心の中で持続しているのだ。


その言葉とは坂本龍馬の言葉
このブログもほぼ1年書いてきたため、もしかしたら、以前書いているかもしれない。
しかし、それでも良いと思う。
もう1度読んでいただければと思う。
次の言葉だ。


『おれは落胆するよりも次の策を考えるほうの人間だ』




この言葉は非常にシンプルなのだが、強烈な意志を感じる。


私たちは人間だ。
良いことばかりがあるわけではない。
当然、悪いことも起きるし、落胆することもあると思う。
苦しくなり、やる気が失せてしまうこともあるだろう。


その時にこの言葉を思い出してほしい。
自然と次の策を考え始めるはずだ。


立ち止まって、過去を思い悩んでいても、1ミリも前に進むことはない。
次の策を考えれば良い。
そして、仮に次の策が失敗したら、その次の策を考えれば良いだけだ。
難しくはない。


落胆するよりも次の策を考える。


私にとって、非常に大切な言葉だ。
あなたのビジネスの一助になればと思う。


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[ 2010/03/02 13:10 ] 人物 | TB(0) | CM(0)

イチローとエジソン

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諦めないこと


「成功する人とは?」
もし、私がそう聞かれたら、「諦めない人」だと言うと思う。


つまり、成功するまでやり抜くことだ。
私が成功するタイプの人間をイメージするとこうだ。
多くの人はそもそも多くの失敗がある。
そして、すぐに諦めてしまうのだ。


今は凄いと言われているイチローでさえ、数多くの失敗を経験してきている。
その意味では例外ではない。
諦めない心での積み重ねがあのレベルに到達した。


しかし、イチローだけではない。
諦めずにやれれば、どのような人にも成功する可能性を感じている。


ただし、成功への道は甘くない。


数多くの失敗があるはずだ。
その失敗を乗り越えることができるものだけが成功を勝ち取る。


発明家のエジソンの名言のとおり
「ほとんどすべての人間は、もうこれ以上アイデアを考えるのは不可能だというところまで行き着き、そこでやる気をなくしてしまう。
いよいよこれからだというのに。」トーマス・エジソン


「不可能だ」
「俺には無理だ」



そう思ったところですぐに諦めてしまう。
しかし、成功するヤツはやり抜く。


イチローだって最初から成功していない。


イチローは甲子園で活躍した有名な高校生ではなかった。
ドラフト一位でプロ野球に入ったわけではない。
非常に地味な存在だった。
地元でのみ、知られていた存在のようなものだ。


しかし、人一倍努力を続けていたのだ。
このブログでも頻繁にご紹介しているイチローの小学生の時の作文。
その抜粋をまずもう一度読んでほしい。


「僕の夢は一流のプロ野球選手になることです。
そのためには、中学、高校と全国大会にでて活躍しなければなりません。
活躍できるようになるためには練習が必要です。
僕は3才の時から練習を始めています。
3才から7才までは半年くらいやっていましたが、3年生の時から今までは、365日中360日は、激しい練習をしています。
だから1週間中で友達と遊べる時間は5~6時間です。
そんなに練習をやっているのだから、必ずプロ野球選手になれると思います。」



小学生の時から死にものぐるいだ


3歳から野球の練習をし、小学生の時からプロになることを意識して取り組んでいる。
しかも、この小学生のイチローは365日中360日野球をやっているのだ。


それで、3歳から15年弱努力してきた高校の時に清原や桑田のように活躍しているかというと、そうではない。
高校の時は地元でのみ有名な選手だった。
甲子園は出場することはあったが、いずれも初戦敗退であり、目立たなかった。


そして、この3歳から野球をやっていた男は、ドラフトは4位で入団した。
1位ではない。
そして、すぐに1軍というわけではない。


ご存知のとおり、振り子打法を否定されたこともあり、1軍に定着することはなかった。2軍選手だったのだ。
サラリーマンで言えば、上司に認められないような状況だ。
よくあることだ。


そして、1994年に仰木監督に認められ、1軍の2番打者に抜擢される。
ここから、成功の道を歩み始める。
普通の人なら、どこかで野球を辞めていたかもしれない。


3歳から野球をやり、小学校の時には365日中360日野球の練習をやり、高校野球では初戦敗退。そして、ドラフトではそれほど注目されず、2軍生活を余儀なくされていた。


この時点では、


「あいつは成功しないだろうな」と言った人もいたはずだ。


いや、多くの人はそう思うかもしれない。
もし、仰木監督に認められなければ、苦戦は続いていたかもしれない。
「できない」という不安の中で、成功への道はさらに遠くなったかもしれない。


凄い選手とはほど遠い状況だった。
20年近く努力し続けたのにだ。
そして、ようやく成功のチャンスをものにしたのだ。それがイチローだ。
今の結果は3歳から30年近く磨き上げて結果だ。


だからこそ、1つのことに20年、30年も努力していない多くの人に私は可能性を感じる。
普通の人は1年努力すると言っても、受験勉強くらいなものだ。
それも、1年か2年だ。
しかも、365日中360日努力していないだろう。


あなたが例え今うまく言っていないとしても、失敗を失敗と思わず、常に前進すれば、良い。
逆に、数年で比較的成功している方であれば、まだまだチャンスはあるということだ。
限界をつくらなければ、さらに前進できる。


特に私たちがいる場所はビジネス
スポーツの世界ではないのだ。
身体能力などが決める世界ではない。
「正しい方法」を見抜き、正しく行動すれば良いのだ。


諦めてはいけない。
限界をつくってはいけない。
チャンスはあるのだ。
例え失敗したとしても、完全に不可能ではない。
そこはエジソンに同感だ。


人が諦めるところこそが「いよいよこれからなのだ」


追伸:私が専門にしているダイレクトマーケティング、ネットビジネス
それも現在10年を超えた経験でしかない。
ネットビジネスをやってきている方の中では本当に長い方だが、極めるためにあと40年はやりたいと思っている。
いや、人生をかけて、やっていきたい。


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[ 2010/03/03 09:42 ] 人物 | TB(0) | CM(0)

人気商品の広告失敗例

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「カッコいい50代とは・・・」


数日前、ネットを使っていたら、某企業のバナー広告が目に止まった。
ちなみにこのバナー広告をクリックすると、動画がはじまる。


非常に人気のある商品の広告だ。
特にTVでの展開は非常にうまいと思うのだが、ネットでの展開はまだまだ改善の余地があると私は思う。


この「カッコいい50代とは・・・」というコピー


実は、このバナー広告の「カッコいい50代とは・・・」に続いて、次のような文章がある。
「年齢を感じさせないオトナでいたい(48歳男性)」


つまり、このバナーは次のような文章になっている。
「カッコいい50代とは・・・
年齢を感じさせないオトナでいたい(48歳男性)」



このコピーがバナー広告に掲載されている。
さて、あなたがこのバナーを作るのであれば、どのような文章にするだろうか?
そして、何故、このバナー広告には問題があるのだろうか?
少し、考えてほしい。


実は、
バナー広告としては押さえるべきところは押さえられている。
「好奇心」を煽り、
50代という「数字」を活用し、
「顧客、ユーザーの声」を掲載する。


「好奇心」「数字」「顧客、利用者の声」
全てコピーライティングとしては基本だが、そこは問題ない。


しかし、大きな問題がある


それが「48歳男性」という利用者の声
前半のコピーは「カッコいい50代とは・・・」
このコピーに最も反応するのは誰か?


当然だが、「50代」の方と「50代になる前」の方だ。
特に「50代」の方が利用者の声にある「48歳」という年齢を見たら、どう思うだろうか?
「自分とは関係のない商品だ」と思い、その違和感がブレーキになる。
ここでレスポンスは落ちる。


もちろん、それでも気になり、クリックする人はいるかもしれない。
しかし、その違和感がブレーキになるのだ。


0.01%のビジネス


ダイレクトマーケティング、ネットビジネスは0.01%の世界のビジネス
1000人に1人、1万人に1人を慎重にとっていくビジネスなのだ。
ほんのわずかなブレーキ、違和感は大きな問題だ。
それを取り除き、0.01%のレスポンスを上げる。
それを積み重ねが驚異的な成果につながるのだ。


おそらく、バナー広告の作者は「カッコいい50代」というコピーに反応するのは「40代」の方だと思ったのかもしれない。
しかし、50代の方たちも間違いなく見る。
しかも、40代の声と50代の声を掲載する方法だってあるのだ。


広告には多額の資金がかかる。
上記のような「違和感」には注意が必要だ。
最初から最後までスムースに読める一貫性が必要なのだ。


追伸:私はこの商品を素晴らしいと思っている。
だからこそ、今回のバナー広告の出来は少し残念だ。

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[ 2010/03/04 15:00 ] 売上増大 | TB(0) | CM(0)

あなたの成功を加速させる方法

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成功を加速させる方法


本日から数日間
ブログを書く時間がとれない。
そのため、いつもより短い記事となるが、ご理解いただければと思う。
可能な限り、重要だと思う内容をあなたにお伝えしたい。


今回、お伝えしたいこと。


それは「成功を加速させる方法」だ


ダイレクトマーケティング、ネットビジネスなどをやられている方であれば強烈に使える。
いや、あなたの仕事や人生にだって使える方法だと思う。


まず、知ってほしい。
努力は重要だが、何もかもをゼロからやる必要はないということだ。
そもそも、世の中にある全てのものがゼロから創られていない。
(ここでは割愛するが、ゼロベース思考というヤツとは違う。)


あなたの目の前にあるモノ
たとえば、パソコンや携帯電話
テレビやソファや机など
いずれも、少しずつ改良されてきて作られているのだ。
完全にゼロからのつくったものではない。
世界はそのように創られてきたのだ。


あなたの人生もその例外ではない。
それを意識し、その波に乗ることが重要だ。
それだけで全く成果は変わると思っている。


あなたの成功を加速させるための方法
それは次の4つを最大限生かすことだ。


・自分の成功
・自分の失敗
・他人の成功
・他人の失敗



まず、重要なのが上記2つの自分の成功・失敗だ。


「自分のことなんて当然のことだ」


あなたはそう思うかもしれない。
しかし、この貴重な財産があまり使われてないことも多い。
過去、失敗したのに、もう1度失敗を繰り返す。
過去、成功したのに、その成功を生かさない。
成功や失敗を放置してしまうのだ。
そして、次はまたゼロスタートだ。
これでは前進するわけがない。


これはダイレクトマーケティングやネットビジネスでは非常に重要だ。
どのような広告を使った時に成功したのか?
そして、どのような広告を使った時に失敗したのか?
成功した時と失敗した時のレスポンスの差は10倍以上になることだってあるのだ。
それを正確に把握し、次のプロモーションに改善を加えていかなければ、最高の結果など得られるわけがないのだ。


私が知る限りだが、自社の成功、失敗に対応している人や企業は少ない。
この「自分」のことをきちんと対応するだけでも、やっていない人や企業であれば大きく改善する。


その次に考えること。


それが「他人」だ


「他人の成功」を利用して、自分のビジネスを成功させる。
有名な話をあげれば、孫正義氏は高校生時代、藤田田氏に訪問し、成功する道を聞く。
世界最高の投資家のウォーレン・バフェットだって、コロンビア・ビジネススクールの投資の権威 グアハムに投資を学ぶ。


成功している人
既に自分の目指すべき道で成功した方から学ぶ。
会うことができなければ、書籍だって構わない。
他人の成功を学ぶのだ。


そして、最後に重要なことがある。
それが「他人の失敗」から学ぶことだ。
実はこの「他人の失敗」
これをやっている方は非常に少ない。


それに関する代表的な名言を最後にお伝えしたい。
エレノア・ルーズヴェルトの言葉を読んでほしい。


「他人の失敗から学びなさい。それらをぜんぶ自分で経験できるほど、あなたがたは長生きできないのだから」


人生は限られている


時間は限られているのだ。
自分を最大限活用し、他人も最大限活用するのだ。
自分の成功、失敗と他人の成功、失敗を最大限利用することをお勧めしたい。


追伸:自分の成功、失敗を生かしていない方はまずノートやエクセルにそれを記すことからスタートしてほしい。
間違いなく、今まで見えなかったものが見えてくる。


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[ 2010/03/05 15:48 ] 独り言 | TB(0) | CM(0)













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